特別企画

THE BONZE くらぶインド仏教聖地巡拝の旅


ぶっちゃけ寺や国境なき僧侶団、空援隊など、多岐に活躍する杉若上人主催の「THE・BONZEくらぶ」が企画するインド仏跡巡拝の旅です。
お釈迦様の成道地、初転法輪地、涅槃地を始め法華経が説かれた霊鷲山、王舎城跡、そして紀元前の石柱が残る猿侯法蜜地バイシャリと五大聖地を参拝致します。
聖地では厳粛な時間を夜は和やかな時間を!!!
「THE BONZEくらぶ」ならではの8日間です。

ボンズ

 

釈尊の五大聖地(成道、初転法輪、霊鷲山、涅槃地、他)を参拝し
      世界遺産(タージ・マハール、アグラ城)を訪ねる旅
2016年11月24日(木)~12月1日(木)

旅行代金

234,000円

諸費用

関西空港施設使用料:2,620円

現地空港税:77米ドル(約9,240円)

インド査証代金:2,620円と取得代行料:6,420円

手続き代行料:3,240円(ご自身にて取得・作成される場合は不要)

個室追加料金 56,000円

◆旅行日程

【記号】 ⇒空路の移動 →地上の移動(専用車、鉄道) 世界遺産 お薦め見学地

11/24
(木)

関西空港 ⇒ デリー

午前11時15分 関西空港集合
着後、エアインディア航空にて、香港経由(機内待機)インドの首都デリーへ
着後、空港近くのホテルへ

朝×・昼機・夕機<デリー:アショックカントリーリゾート泊>

11/25
(金)

デリー ⇒ ゴラクプール → クシナガラ

空路、インド帆空のゴラクプールへ
着後、バスにて釈尊涅槃の地クシナガラへ
着後、クシナガラ参拝(涅槃堂、荼毘塚、最後の説法地)

朝○・昼○・夕○<クシナガラ:ロイヤルレジデンシー泊>

11/26
(土)

クシナガラ → バイシャリ → ラジギール

釈尊最後の旅を逆に巡り、リッチャビ族が都を置いたバイシャリへ
着後、アショカ王柱が残る僧院跡を参拝
ガンジス川を南に渡り、釈尊時代に最も栄えたマガダ国の首都ラジギールへ

朝○・昼○・夕○<ラジギール:インドホッケホテル泊>

11/27
(日)

ラジギール → ブダガヤ

法華経が説かれた霊鷲山を参拝
その後、玄奘三蔵も留学したナーランダ仏教大学跡や竹林精舎、七重の牢獄跡を参拝
釈尊成道の聖地ブダガヤへ

朝○・昼○・夕○            <ブダガヤ:スジャータホテル泊>

11/28
(月)

ブダガヤ → ベナレス

釈尊成道の地ブダガヤへ
着後、ブダガヤ参拝(聖大菩提時<金剛宝座や本堂>、乳粥を捧げたスジャータの住んでいた村(仏塔参拝)、尼連禅河)
国道2号線をヒンズー教徒の街ベナレスへ

朝○・昼○・夕○<ベナレス:ラマダホテル泊>

11/29
(火)

ベナレス ⇒ デリー

早朝、ガンジス河での沐浴風景を見学
朝食後、釈尊が最初に説法をしたサールナート参拝(ダメーク大塔と僧院跡、日本人画家の壁画の残るスリランカ寺院、州立博物館、迎仏の塔)
空路、デリーへ
着後、空港近くのホテルへ

朝○・昼○・夕○<デリー:ITCドゥワリカ・ホテル泊>

11/30
(水)

デリー → アグラ → デリー ⇒

高速道路を利用し、350年前の都アグラへ
午後、アグラ観光(世界遺産のタージ・マハールやアグラ城)
昼食後、再びデリーに戻ります。
国際線にチェックイン
空路、香港経由(機内待機)、関西空港

朝○・昼○・夕○                      <機中泊>

12/1
(木)

 ⇒ 関西空港

着後、空港にて解散

【食事記号】 ○=食事あり ×=食事無し 機=機内食 車=車中食(列車)

※日程詳細は下記お問い合わせフォームよりパンフレットご請求下さい。

旅行概要

日程11月24日(木)〜 12月1日(木)
日数8日間
旅行代金

旅行代金:234,000円
※旅行費用の他、査証料、空港施設使用料、空港税、手続き代行料、燃油付加特別運賃が必要です。
個室追加代金:56,000円
ビジネスクラス利用追加料金:160,000円(概算)
食事回数:朝6回、昼6回、夕5回

発着地
航空会社エアインディア
催行人数25名様まで(最少催行人員15名様)
備考

諸費用
インド査証料:2,620円と取得代行料:6,420円
食渡航書類作成等の手続き代行料:3,240円
<上記はご自身にて取得、作成の場合は不要>
関西空港施設利用料:3,040円
現地空港税:77米ドル(約9,420円)
燃油付加特別運賃(出発時の燃料価格により変動致します)
現行では国際線:8,000円、現地国内線7,400円

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