仏跡巡礼の旅

上座部(南伝)仏教圏・ 世界三大仏教遺跡 モデルコース

【R】アンコール遺跡群とラオス 8日間

アンコールワット(シェムリアップ)

アンコールワット寺院と夕景(シェムリアップ)

カンボジアでは、同じ町に3連泊し、長らくジャングルに覆われていた巨大仏教遺跡アンコール・ワットをはじめ、アンコール・トム、樹木が覆うタ・プローム、東洋のモナリザとも呼ばれるバンテアイスレイなどの遺跡群巡り、クメール仏教美術・文化を存分にお楽しみ頂けるコースです。

ラオスでは、町全体が世界遺産に登録されているラオスの古都ルアンパバーンを中心に、経験な上座部仏教国を巡ります。朝、修行僧の托鉢風景を見学することができます。

旅行日程

【記号】 ⇒空路の移動 →地上の移動(専用車、鉄道) 仏教聖地 世界遺産 お薦め見学地

1

各地空港 ⇒ ホーチミン(またはハノイ)⇒シェムリアップ

空路、ホーチミンまたはハノイを経由し、シェムリアップへ
<シェムリアップ泊>

2

シェムリアップ

終日、アンコール遺跡群見学(アンコール・ワット、バイヨン寺院、ピミヤナカス、象のテラス、ライ王のテラス、スラスラン)
夕刻、夕日のアンコール・ワットをプノンバケンより鑑賞
<シェムリアップ泊>

3

シェムリアップ

ご希望の方には朝日に輝くアンコール・ワット見学
東洋のモナリザ・バンティアイスレイ、タ・プローム寺院見学
トンレサップ湖遊覧など
<シェムリアップ泊>

4

シェムリアップ ⇒ ビエンチャン

空路、ビエンチャンへ 着後、ビエンチャン市内見学
ラオスの象徴タートルアン大仏塔、アヌーサワリー戦没者慰霊塔、ラオス庶民の台所タラート(市場)巡り
<ビエンチャン泊>

5

ビエンチャン ⇒ ルアンパバーン

早朝、僧侶の托鉢風景見学 ラオス仏教美術の傑作が並ぶ寺院ワット・ホー・パケオや最古の寺院ワット・シーサケット参拝
空路、古都ルアンパバーンへ
<ルアンパバーン泊>

ルアンパバーン

ルアンパバーン市内見学(王宮博物館〈火曜定休〉、ワット・マイスワナプーマハム、ワット・シェントーン、古都ルアンパバーンの街全体が見渡せるプーシーの丘)
夜、民族舞踊鑑賞とナイトマーケット見学
<ルアンパバーン泊>

ルアンパバーン ⇒ ハノイ(またはホーチミン) ⇒

早朝、僧侶の托鉢風景をご案内します
メコン川をボートでめぐり、4,000体以上の仏像が置かれているタムティン洞窟見学 途中、ラオス焼酎の村に立ち寄ります。
空路、ハノイまたはホーチミンへ
<機中泊>

⇒ 各地空港

空路、帰国の途へ 通関後、解散

旅行概要

出発曜日毎日
日数8日間
旅行代金

10名様以上

238,000円~288,000円

(燃油サーチャージ、空港税、査証代、渡航手続き代行料別途)

発着地
  • 東京(成田・羽田)
  • 大阪(関西)
  • 中部
  • 福岡
航空会社ベトナム航空

当コースの主な見どころ Photo Garelly

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