仏跡巡礼の旅

インド釈尊聖地巡拝 モデルコース

【B】釈尊三大聖地とタージ・マハールの旅 7日間

タージマハル(アグラ)

タージマハル(アグラ)

せっかくインドに行くのだから仏跡だけではなくインドを代表する観光地も見学したいという方にお勧めです。
仏跡の参拝は、仏跡の中でも最高の聖地と言われるご成道の地ブダガヤ。初転法輪の地サールナート。

そして霊鷲山のある王舎城ラージギルを参拝します。
そしてインドを代表するガンジス河でのヒンズー教徒の沐浴風景と
世界遺産でイスラム建築の最高傑作といわれる白亜の廟タージ・マハールを訪ねます。

 

旅行日程

【記号】 ⇒空路の移動 →地上の移動(専用車、鉄道) 仏教聖地 世界遺産 お薦め見学地

1

各地空港 ⇒ 経由地 ⇒ デリー

空路、直行または経由便にてデリーへ
(成田発のインド航空は直行便)
<デリー泊>

2

デリー ⇒ パトナ → ラージギル

空路、パトナへ
着後、ラージギルへ
途中ナーランダ大学跡見学
<ラージギル泊>

3

ラージギル → ブダガヤ

霊鷲山、ラージギル参拝(竹林精舎、城壁跡、ビンビサーラ王の牢獄跡)
後、ブダガヤへ
前正覚山参拝
<ブダガヤ泊>

4

ブダガヤ → ベナレス

ブダガヤ参拝(大精舎〔金剛宝座〕、スジャータ村、尼蓮禅河、苦行林、
ムチャリンダ竜王池)
後、ベナレスへ
<ベナレス泊>

5

 

ベナレス ⇒ デリー → アグラ

ガンジス河にて沐浴風景を見学
サールナート参拝(ダメーク塔、迎仏の塔、僧院跡、博物館〈金曜休館〉
空路、デリーへ
着後、アグラへ
<アグラ泊>

 

アグラ → デリー ⇒ 経由地 ⇒

タージ・マハール〈金曜休館〉アグラ城見学
後、デリーへ
空路、直行または経由便で、帰国の途へ(成田着のインド航空は直行便)
<機中泊>

⇒ 各地空港

着後、入国、税関

旅行概要

出発曜日毎日
日数7日間
旅行代金

10名様以上

249,000円~358,000円

(燃油サーチャージ、諸税別)
*上記他に渡航手続き代行料(査証申請、出入国書類)、査証料実費が必要です。

発着地
  • 東京(成田・羽田)
  • 大阪(関西)
  • 中部
  • 福岡
航空会社インド航空、全日空、日本航空他

当コースの主な見どころ Photo Garelly

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