仏跡巡礼の旅

チベット仏教文化圏

8月20日(月)出発 青蔵鉄道で行くチベット ラサ周遊の旅

ポタラ宮

ポタラ宮

世界最高所を走る青蔵鉄道に乗車し、青蔵チベットの拠点のラサへ向かいます。チベットでは政治、仏教の中心で世界遺産にもなっているポタラ宮や河口慧海が修行をしたセラ寺の参拝をします。また、青蔵鉄道を利用することで高地順応をしやすくなります。

旅行日程

【記号】 ⇒空路の移動 →地上の移動(専用車、鉄道) 仏教聖地 世界遺産 お薦め見学地

1

各地 ⇒ 上海 ⇒ 西寧

空路、中国の上海へ
着後、入国審査の後、乗り換えて西寧へ
西寧着後、ホテルへ

朝×・昼機・夕機<西寧泊>

2

西寧 →

午前、郊外にあるゲルク派の寺院タール寺参拝、青海省博物館を見学
午後、1800年の歴史を持つ道教のお寺北禅寺、イスラム寺院などを参拝
夕食後、青海鉄道にてチベットのラサへ

朝○・昼○・夕車<ラサ泊>

3

→ ラサ

途中、鉄道最高地点のタングラ峠(5,230m)やチベット高原の風景をご覧
頂きます。着後、夕食の後、ホテルへ


朝○・昼○・夕○<ラサ泊>

4

ラサ

午前中、ラサ最大の寺院デプン寺を参拝
その後、休憩し河口慧海が修行をしたセラ寺を参拝

朝○・昼○・夕○<ラサ泊>

5

ラサ → 成都

午前中、ラサ見学(ポタラ宮、大昭寺、八角街散策)
後、国内線にて空路、成都へ

朝○・昼○・夕○<成都泊>

成都 ⇒ 上海 ⇒ 各地

国内線にて空路、上海へ
着後、乗り換えをし、空路、帰国の途へ
着後、入国審査の後、解散

朝○・昼機・夕×

【食事記号】 ○=食事あり ×=食事無し 機=機内食 車=車中食(列車)

※上記行程は現地交通事情、交通機関の遅れにより変更を生ずる場合があります。予めご了承下さい。
※上記記載の観光は原則として全て下車観光となります。
※日程詳細は下記お問い合わせフォームよりパンフレットご請求下さい。

旅行概要

日程2018年 08月 20日(月)〜 2018年 08月 25日(土)
日数6日間
旅行代金

288,000円

 

上記旅行代金の他、下記費用が別途必要になります。
日本の空港税(出発空港による)
現地空港税(4,170円)
出入国カード記入代行料(4,320円)
燃油サーチャージ(9,720円)

発着地
  • 東京(成田・羽田)
  • 大阪(関西)
  • 中部
  • 福岡
航空会社中国東方航空
催行人数2名
備考

10名以上の参加の場合、添乗員が同行します。

 

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